流れ星に願ったのは君との両想いの夢

ヤベ、すかさず俺はどこかに隠れた。
どうも後ろ姿からみて
憂だった

じゃあ、桜はまだこの部屋にいるよな、俺は知らない教室の窓に手をかけた瞬間


「すっすみましぇん」