流れ星に願ったのは君との両想いの夢

「はっ?無理やり?んでいやがったのか?」

「目、瞑らせてしたからわかんねぇ」

「でも、最低って叫んでた。」

「それは、今日誤ってこい」
やっぱりかよ。

お前もしたから同じだろ

「お前もな」

「俺は口にはしてない♪

顔の横にピースを作って笑ってる憂、もういっか!
こいつは謝るき気はないみたいだし

こいつ光にいったりしないよな。

「このこと秘密な?」

「俺、一番口が堅いほう」

ほんとかよ。