流れ星に願ったのは君との両想いの夢

「んじゃあね、ばいばい」




いざマンションへ



「うわあ、結構でかいなあ!」


さっそくベッドにダイブ




ふわふわだあ





下に置いてある偽物をみると




思い出、お母さんとお父さんと私が載った写真が…





半分にちぎられている




見せつけなのかなあ…




やっぱり心細い




隣の人にあいさつしにいかなくちゃ!



ここのこと、知ってそうだし