流れ星に願ったのは君との両想いの夢

今…嫉妬してるんです




なんなく、営業スマイルをする修に




「妬ける?桜ちゃん」

「…うん光なんでNo.2なの?」

「…修の方が人気だからね!」




ホストの休憩場所に光は仕事なのに…さぼってる




「修のところ行きたい!!」

「だめ!」

「もう一回覗く」

「それならいいよ」