「修…何?」
少しの反抗の気があったから修を睨みつけた
「何…その目?」
逆にものすごく睨み返された
怖いよ…やだよ帰りたい
「……」
「黙ってたらわかんないよ?」
「あっあの…」
「睨んだよなー?」
そんなことで怒らなくても…ちょっと、反抗しただけだよ
「ちょっと…反抗を」
「反抗?いい度胸だな」
あー…この笑いは多分身に危険を呼ぶ
「さっきの続き」
鎖骨あたりを舐められ…
「ん…しゅ…やめ…」
「その顔そそる」
必死にもがいてる顔にそそるって…最低!!
少しの反抗の気があったから修を睨みつけた
「何…その目?」
逆にものすごく睨み返された
怖いよ…やだよ帰りたい
「……」
「黙ってたらわかんないよ?」
「あっあの…」
「睨んだよなー?」
そんなことで怒らなくても…ちょっと、反抗しただけだよ
「ちょっと…反抗を」
「反抗?いい度胸だな」
あー…この笑いは多分身に危険を呼ぶ
「さっきの続き」
鎖骨あたりを舐められ…
「ん…しゅ…やめ…」
「その顔そそる」
必死にもがいてる顔にそそるって…最低!!



