流れ星に願ったのは君との両想いの夢

「修…何?」




少しの反抗の気があったから修を睨みつけた




「何…その目?」




逆にものすごく睨み返された



怖いよ…やだよ帰りたい




「……」

「黙ってたらわかんないよ?」

「あっあの…」

「睨んだよなー?」




そんなことで怒らなくても…ちょっと、反抗しただけだよ



「ちょっと…反抗を」

「反抗?いい度胸だな」




あー…この笑いは多分身に危険を呼ぶ




「さっきの続き」




鎖骨あたりを舐められ…




「ん…しゅ…やめ…」

「その顔そそる」




必死にもがいてる顔にそそるって…最低!!