流れ星に願ったのは君との両想いの夢

包丁をもって、そのままストップしてる私…




「材料ないんだろ?」

「うん…」

「買いに行く?」




やっぱりそうなるか




何、作ろうかな…




お鍋…って夏か…
わかんない本当にどうしよ