流れ星に願ったのは君との両想いの夢

昨日は全然眠れず…
勉強もしたくない!!




さっきまで持っていた鉛筆を投げ捨てる




「お前…勉強する気あんの?」

「あるもん!!」

「じゃあなんでえんぴつ投げたんだよ?」

「飛んでったんだよ!」




一人でできないみたいで
修が7時から来てくれた




「あいしゅー食べたいよ!!」

「勉強すんだらな」

「こんな問題できないよーだ」

「アイス俺が食うぞ」

「やだーそれはやだ」