「修って、あ〜〜!」
修は寝そべって、もう半分くらい食べていた。
「何?ほしいの?」
どうせ、ほしいっていっても条件付けられるしなあ・・・。
でも、チョコアンドバニラアイスのため!
「ほしいっです!」
「じゃあ、こっちおいで?」
修は上半身を起こして、
自分の隣をぽんっぽんっと
叩いた。
ここに来いってこと?
不安ながらも修の指差したところへ正座した。
「普通、男子のベットに
上がり込まないだろ!」
あっ?そういえばベットだ
ヤバイと思ってのこうとした瞬間
「いらねえの?」
ニヤッと口元が・・・
笑った?笑ったよね?
でも、チョコアンドバニラアイスが修の手にっ!
「いります!」
やっぱり大好物には
叶わないみたい・・・。
「口、開けろ」
「あっはい、あー、ん?」
口を開けたのに何故か
修がアイスをかじった
「修?・・・ん」
そのあと、私を引き寄せ、
後頭部を左手で修の顔まで
押された。
「ふぇ・・・ん・・ぁ」
修の舌が入ってきたから
酸素切れだし、へんな声がでる!
もうだめ!
「甘かった?」
意識が失いそうだった
「口移しとか聞いてない!」
「でも、食えただろ?」
う・・・、
「あんな、キス卑怯だよ!」
「あんな?って?」
わかってるくせに、
鬼!s!
明日は絶対に私が
買う!
修は寝そべって、もう半分くらい食べていた。
「何?ほしいの?」
どうせ、ほしいっていっても条件付けられるしなあ・・・。
でも、チョコアンドバニラアイスのため!
「ほしいっです!」
「じゃあ、こっちおいで?」
修は上半身を起こして、
自分の隣をぽんっぽんっと
叩いた。
ここに来いってこと?
不安ながらも修の指差したところへ正座した。
「普通、男子のベットに
上がり込まないだろ!」
あっ?そういえばベットだ
ヤバイと思ってのこうとした瞬間
「いらねえの?」
ニヤッと口元が・・・
笑った?笑ったよね?
でも、チョコアンドバニラアイスが修の手にっ!
「いります!」
やっぱり大好物には
叶わないみたい・・・。
「口、開けろ」
「あっはい、あー、ん?」
口を開けたのに何故か
修がアイスをかじった
「修?・・・ん」
そのあと、私を引き寄せ、
後頭部を左手で修の顔まで
押された。
「ふぇ・・・ん・・ぁ」
修の舌が入ってきたから
酸素切れだし、へんな声がでる!
もうだめ!
「甘かった?」
意識が失いそうだった
「口移しとか聞いてない!」
「でも、食えただろ?」
う・・・、
「あんな、キス卑怯だよ!」
「あんな?って?」
わかってるくせに、
鬼!s!
明日は絶対に私が
買う!



