毎日君と「おはよう」ってあいさつして、 毎日君と大爆笑 毎日、毎日、毎日―――― こんなにも近くにいるのに、 あと一歩が踏み出せなくてもどかしい あと一歩を踏み出すことが許されなくて、たまらなく悲しい ねぇ、君は気付いてる? 君の瞳がいつもどこを向いてるか 君がどんな瞳で彼女を見ているか あたしがそれに気付いてること あたしが君のすぐそばで、 こんな気持ちになっていること そして彼女が君を、 どんな瞳で見ているか 君は気付いてないの――――?