あなたがくれたクローバー






私は、1人でも多くの人に、そんな気持ちになって欲しくなくて、この小説を書き始めました。




生きて欲しい!
希望を見つけて欲しいんです!



また、生意気言ってしまいました…



あとがきに3ページも使って、すみません。




この小説を読んで、1人でも多くの人に私の気持ちが伝わったら嬉しいです。






本当にここまで読んでくださり、ありがとうございました。