そこにはイケメンが いた。 髪は黒の短髪で 目は綺麗な二重で 鼻が見事に透き通ってるし 身長は高めで 筋肉質っぽい… えっ!? イケメンすぎでしょ… 混乱しながら ずっと見てたら 目が合ってしまった。 「え、あの」 すみませんと言おうと した瞬間… ガタンガタン!! 電車がけっこう 揺れてしまって 更に密着。 ありえないって~!! やばいって心臓持たないし!!