~♪~♪ 朝携帯がなって目を覚ますと 6時半… 【起きろよ。 寝坊したら朝飯抜きな。】 今日も朝飯作ってくれるんか… ラッキーだな。 そう思いながら準備を済ませて 隣の部屋の インターホンを押した。 『お。おはよう。』 それだけいうと瑞稀は 部屋の中に入ってった。