ボーイッシュガール☆



そうだよ。


一様約束したし…な?


『いいから。


んじゃあな。』


そういって瑞稀は


俺を部屋の外に出した。


優しいんだか…


俺は笑いながら


自分の部屋に戻った。


なんか案外悪くねぇかもな。


この生活も。


今の問題は…


とりあえず部活かなぁ…