大まかなことが終わって 今度は小さい小物詰め。 服も雑誌とか買って勉強して 女の子らしい服にした。 全部瑞稀のため。 気に入ってくれるかなぁ… って考えてたら ピンポーン♪ チャイムが なってドアを開けた。 「はーい。」 『よ!』 開いたドアの 向こうにいたのは瑞稀。 やっぱ…カッコイイ//