『結城くんはこれで決定ね。 テーマは色々あるけど… まぁ…大丈夫でしょ☆ 着替えて来ていいわよ。』 …郁美さんって適当だよな… 『おい。行くぞ。』 鳴瀬さんに呼ばれて リビングへと戻った。 しばらくして… いつもどおりの 結城がやって来た。