俺達の光に突如加わった碧色の光。 後ろを向くと、そこには華の姿があった。 「華!?」 「皆、心配かけてごめん。けど、もう負けないから!」 華はそう言うと、俺達のとこへ来て能力を込めていく。 華の能力が加わった光は、闇の能力を押していった。