あたしは瞳を閉じる
絶対的な破壊の力を
放つ
あたしは目を見開いた
無数の羽が舞う
稟音には
絶対触れさせない
稟音はあたしに
抱き着いている
.
絶対的な破壊の力を
放つ
あたしは目を見開いた
無数の羽が舞う
稟音には
絶対触れさせない
稟音はあたしに
抱き着いている
.


