「どこで!? どうして!!」 ユナに会いたい… 助けたい あんな思いしたくない 「私はお父様の 研究所の地下で 氷付けにされたんだよ…」 同じ研究所にいた… 何も知らなかった 氷付け…? 「ユナ…あたしは… 絶対に助けに行く 目が覚めたら必ず」 あたしはユナを 力一杯抱きしめた .