“どうしても気持ちが先走りして気づける事も無視しちゃうんだ
愛だとかそんなのきっと幻だけど
あなただけはちゃんと見える
見つめる瞳に私が移り続けるまでは
そばに居ていいでしょう?
my lover
「愛してる」とかそんなのきっと嘘だと思わない?
じゃあ何が本当なの?
余裕がないのよ
I crying everyday
淋しいとか苦しいとかそんなのきっと甘えだけど
この恋だけは甘えていたい
いつだってあなたに夢中でいたいのよ
愛に溺れて恋に沈んで行き着く場所は何処なんだろう?
ねぇ聞かせてよ
my lover
涼しい顔して何を思うの?
どうしたらもっとあなたを信じれるんだろう
離れるしかない気がするの
Good-bye my lover
いつもの澄んだ瞳が霞んでいるね
私のせいなの?
馬鹿な女に惚れたあなたが悪い
だからもうお別れしよう
my darling forever”

