〜初恋〜アナタに溺れる

そのあなたが今


私の目の前にいる


親友の恋人として…

手を伸ばせば届く距離にいる


あの頃と変わらない笑顔、


少しだけ大人びた仕草にキュンとしたりして


こんな偶然って


こんないたずら…


誰が考えたんだろう