年下Boy@1st〜私だけの王子様〜





「ぇ?」

途中で黙りこむ俺を不思議そぅに見つめるみーちゃん。


…その目、ゃばぃって。



「ゃ、なんでもなぃっす…。」


顔を真っ赤にして俺ゎうつむいた。



「──てか、ぁ!!ぁの、ごめんなさい!!ぃつまでも抱きついちゃって…//」


頬をほんのり赤らめて離れてぃったみーちゃん。