「中島くん…!!」 「すみませんっ!!ぁのっ、俺のせぃで吹っ飛んぢゃって…」 そぅ言って中島くんゎ手を差しのべてくれた。 きゅーん って感じ(-_-*) 「ぁり…がと//」 その優しくて大きな手にぁたしの小さな手を重ねた。 それから中島くんゎぎゅっと手を握ってぁたしを立ち上がらせてくれた。 フワッ ───ぇっ近っ!! 立ち上がった瞬間、中島くんのキレイなぉ顔が…