年下Boy@1st〜私だけの王子様〜



「……っ」


チューされちゃぃました。

「哉汰っ!?////」

唇が放れた途端、ぁたしゎ両手で口をおさえて真っ赤です。

「ボール当てちゃったお詫び★」


ニコっと可愛らしい笑顔の哉汰さん。


もぅ!反則だってば!!!///


「てのゎ冗談でぇ、ぉでこ、あざ出来ちゃったなっ(汗)ホントごめんっ!」


焦りながらぁたしの頭をなでなでする哉汰。


「全然大丈夫だってば(^-^)v」