──て、ぇ? …ぁれ? 「ぉ、ぉお、起きてるっ!?」 ゃっとこの状況に気付いたぁたしゎ焦りすぎて声が裏返ってしまぃました(-_-) 「…ぶっ。そぅだけど?★」 爽やかに笑う哉汰くん。 「ぃ、いつからですか!?」 「ん?美亜に頭撫でられた時から★」 ぁあ゙〜( ´Д`) 「聞いちゃぃ、ました、か。」 恥ずかしくって哉汰の胸に顔をうずくめた。