年下Boy@1st〜私だけの王子様〜





とりぁ、屋上を見渡してみた。
















「──ぁっ!!」



ぁのぉっさんみたぃに寝そべってるのって、哉汰さんでゎぁりませんか。



トコトコと哉汰に近づいて、近くにチョコンと座ってみる。


…寝てますね。


──可愛い寝顔だょ。

天使だ、天使。

(↑…ぅん。)


そっと哉汰の髪に触れてみる。

んで、知らぬ間にぁたしゎこぅ呟いてた。