「俺、ずっとみーちゃんが大好きですけど?」 ふぇっ? 驚いてる暇もなく、 またぁたしゎ哉汰の腕の中に。 「哉汰っ!?ぇっと……ぇえっ!?」 「俺ゎ、みーちゃんが大好きです。」 ドキンっ 体の熱が一気に上がる。 顔から火が出そう…。