5年生でも かぶった。 それからだった。 ぁたしの人生が狂いだしたのは。 ぁる日突然、 教室へ入ると 完全にぁたしは無視されていた。 ぁたしの目の前を 笑いながら通り過ぎていく。 涙をこらえていた。必死だったんだ。 でも、ただひとり 謝ってくれた子がいた。 その子が… リ ホ 今の親友の理帆。