「誰が嬉しくてあんなのきかなくちゃいけないんだよ!マヂ疲れる」 翔太はホントにめんどくさそうにこたえた。 「でも翔太めあてで入ってくる子もいるってすごいよね」 「そうか?」 一言でかたづけちゃいますか、あなたという人は?? そんな会話をしてると家についた。 あっという間の1日だったな・・・