[完]はじまりは〜Train!?

「なんか気分的に?」


答えたのは翔梧君だ



「ふ~ん」




ここで会話終了





「なぁ春馬俺シャワー浴びてくる」


そういって席を立ったのは寛貴さん



「俺も行く」


「俺も」


翔梧君に光輝君もシャワーを浴びに行った



「夏、俺も汗かいたし俺も浴びてくる」


「うん。いってらっしゃい」



ということで部屋に残されたのは早紀と二人だけとなった