*極甘ご主人様の甘い罠*


「クククッ 美音チャンに用事があるのは

 こっち」



と 指を刺したのは・・・・・・






「そっ 俺だ」


と 東証圭吾





「えぇ??あ゛ぁ??」


とっ東証が??


「帰らせていただきます」


と 一言で帰ろうとしたが


いつの間にか


目の前には龍君と


野田君