*極甘ご主人様の甘い罠*




ちょうど圭吾は階段を下りるとこだった



「まって っっ


 圭吾!!!!!!!!」



「ふぅ~ん 裕也のキス自慢しにきたのか?」



はぁ?


何こいつ勘違いしてんの



「ちがうって」



「裕也とのキスが気持ちよかったか?」



「ちがうっ違うの」