「え…?」先生が頭に?マークを浮かべた。 「だから…先生がスキなんです」 そういって先生に抱きついた。 「ま、まじかよ…本当に俺でいいのか?」 「いいよ先生がいい…」 「俺、変態親父だぞ(笑)」 「大丈夫です」