隆史『まぁ、〇〇の(暴力団)の△△って言うんは俺の後輩やねんわ。 俺の為やったらすぐに駆け付けてくれる奴やしな。 まぁ、さっき連絡入れといたしすぐに連絡してきおるはずやわ。』 マサル『〇〇の△△?修二、んな奴聞いた事あるけ?』 修二『知らんなぁ? 一回聞いてみよか?』 隆史『‥‥‥』 修二さんはおもむろに電話を取り出して、どこかに電話をかけ始めた。