修二『そゆ事になりますなぁ~♪ いや、華奈ちゃんからの話じゃ、余りに怪しい事ばっかりやさかいにな。 ちょっとばかし調べさせてもーたんや。』 隆史『それで、俺らに近付いて女紹介してもらうフリしたわけか!?』 修二『彼氏さん賢い! おっと‥‥‥もう彼氏でもなんでもないわな、こんな腐ったカスは♪』 隆史『おいおい、兄ちゃんは日本語ちゃんと知ってんのけ(笑)?』