優子『じゃあ行こ。』 そして隆史がコーヒーを飲み干し、立ち上がろうとする直前にみんながこっちの席にやって来た。 修二『こんちわ~♪』 隆史『‥?』 優子『あっ!!こないだの兄ちゃんやん!』 修二『覚えててくれたんや。 なかなか仕事熱心な姉ちゃんやんけ。』 隆史『そうかぁ~‥‥‥ お前がこの場を仕組んだ張本人なんやな!?』