そのままの流れでベッドに移行‥‥‥ 隆史『華奈ちゃん‥‥‥』 私の前で進藤先輩が悶絶している‥‥‥ 前回はあまりに無我夢中だったので、進藤先輩の顔なんて見れなかったけど‥‥‥‥ こんな顔もしてくれるんだ‥‥‥ まだ幼い私の体を抱いて‥‥‥‥ 好き‥‥‥ 言っていいよね‥‥‥‥‥