優子『だから~‥‥‥ この子は自分で腰振ってたんでしょ(笑)』 隆史『せやねん。 俺の目の前で、〇〇〇頬張りながら腰振っとんねん(笑)。 ほんま、ただの淫乱キチガイやで。』 華奈『!!!!!! ‥‥‥‥ 私がどんな思いでそんな事したと思ってんのよ‥‥‥ どんな気持ちで複数の人たちに犯されてたと思ってんのよ‥‥』 悲しみ‥‥ 悔しさが溢れ、私は涙を流していた‥‥。