華奈『‥‥‥‥ そうですよね!調べてもらって何もなかったら、隆史の私への気持ちは本物って事ですもんね。 って言うより、本物に決まってますからね。』 紗理奈『はいはい‥‥ あんたのノロケ話はもう聞き飽きたわ(笑)。 ほな、私の知り合いに話しとくわな。』 華奈『はい、お手数ですけどお願いします。』 紗理奈『ん、ほな今日も一日頑張ろかいな。』 華奈『は~い。』