華奈『そうなんですか‥‥‥ わざわざお話頂いてありがとうございました‥。』 紗理奈『まぁなぁ‥‥‥ 華奈はまだお金貸してくれとか言われてないんやし、その彼氏、私は変わりおったんやろなって信じてるけどな。 つーか、そやなかったらただのカスやしな(笑)。』 華奈『そうですよね‥‥。 あんな事すら乗り越えたんですから‥‥。 今の隆史は絶対に大丈夫です。 そんな事見抜けない程、私はバカじゃない‥‥‥ って思ってます‥。 あっ‥‥‥生意気言ってすいません‥‥。』