男『ん、ほな華奈ちゃん、自分で足広げてみよか?』 私は悔しさと恥ずかしさをグッとこらえて、足を広げた‥。 トオル『お~♪抜群に見えてるで~♪』 隆史は、目をつむってくれている‥‥ 隆史も我慢してくれている‥‥ 私も我慢しなきゃ‥‥‥ ただでは今日のこの時間が終わらない‥‥‥ そんな事くらい、バカな私でもわかるよ‥‥‥ この後‥‥ 私が弄ばれる事も‥‥‥