浩一郎『このおっさんにもよー見てもらおな、華奈ちゃん。 マサヤ、そのバスタオルとってあげ。』 私の横にいるマサヤという男が、私のバスタオルをサラッと外した。 トオル『お~、相変わらずエロい体してるなぁ~。 おっさん、こんな体を独り占めしたらあかんなぁ。』 私は恥ずかしさが極まりなくて、その場にしゃがみこんだ‥。 勿論、両腕は抱えられたまま‥‥