隆史『あれ~!? 華奈もエッチやなぁ♪』 華奈『バカ~‥』 そして、また抱き合いキスをする私と隆史‥‥‥ あまりの幸せな時間を過ごしている事に、少し興奮してしまっている自分がいた。 しかし‥‥‥ そんな幸せな時間が‥‥ 激しい嵐の前触れであろう事など‥‥‥ 知るよしもなかった・・・・・・