二人して、少し高級な感じの寿司屋さんに入った。 紗理奈さんのいきつけみたいで‥、 大将『お~、紗理奈ちゃん。今日は珍しい女の子連れてきてるやん?』 紗理奈『今日はプライベートやねん。』 なんか、私には別次元の会話のような気が‥‥ 大将『ほな、適当に握ったらええんか?』 紗理奈『華奈ちゃん、なんか食べられへんもんある?』