華奈『上司のセクハラですね。』 客B『セクハラかぁ~‥‥‥ でも、華奈ちゃんにセクハラしたくなる気持ちわかるなぁ~(笑)。』 華奈『ひどい~、私真剣に悩んでたんですから~。』 客B『ごめんごめん、そら嫌な奴に体触られたりしたら嫌やわな。 そやけど、こんな仕事してたらそんな客よーさんおる思うで?』 華奈『ん~‥‥‥ それをかわす技はこれから紗理奈さんに教わりますから(笑)』