隆史『今度は俺の番な。』 私は隆史にしたそれと同じように、隆史に仰向けにされて最高の愛撫を受けた。 いやがおうにも盛り上がる感情‥‥ みるみるうちに私の体が火照っていく‥‥‥ 隆史のそれも、すぐに回復し‥‥‥ 隆史『華奈、ええか?』 華奈『うん、いいよ。』 私と隆史は繋がれた。