華奈『今日だけはね、私がしたいの‥』 そう言って私は、隆史の中心部分を愛撫した。 汚くなんかない‥‥‥ 隆史のその言葉が、私にはとても嬉しくて‥‥‥ 隆史『華奈‥‥‥ 俺‥‥‥もう‥‥』 華奈『いいよ‥』 隆史『・・・・ !!!』 私は隆史を、そのまま口で受け止めた。