いつもは隆史から攻めてくるんだけど、今日だけはどうしても私からしたくて‥‥‥ 隆史を大の字に寝かせて、私は隆史の全身を愛撫した。 隆史『華奈、いつもと違うやん?』 華奈『そうだよね‥‥‥ こんなの嫌かな‥?』 隆史『嫌なわけないやん(笑)。 惚れた女にされて嫌に思う奴なんかおらへんやろ?』