先生って言葉を聞くたび私はあなたを思い出します。 私は先生を一生忘れる事はないと思う。 だって、あんなに先生の事好きになれたのは私の自慢だもん。 幸せな時間をありがとう。 あなたは私の青春でした。 終わり