君は 俺と同じ辛い過去を 持っていたね でも 全て聞いて 嫌いには ならなかった 「やっぱり過去だし」 「今の彩に惚れたし」 こう思った 俺は不思議と 離れたくなかった "俺が助ける"その感情が出たんだ 俺たちの大切な記念日 3月19日 どんな日よりも 大切な大切な日です