▼ナレーター「こうして4人の戦士たちはとも子を巡って最終決戦に臨むのでありました。いったい勝つのは誰なんでしょう!まだまだ続きますよ」
―家にて―
▼とも子「おい、じじぃ!このキスマークってなんなんだよ!!」
▼じじ「えぇーだってとも子様そういうの好きじゃないですかー。」(絶対隠し撮りしてやる)
▼とも子「ちっ…まぁ楽しませてもらおうじゃねーか。あのきよしってやつもイマイチわかんねぇーからな。でもアタイ的には平川が今のところベストかな。」
▼じじ「まぁそこで子供を作ってしまったら決まりですね。フフフッ…」(そして早く出て行けオンドリャーッ!!)
―その頃平川―
▼平川「ったく、大川って野郎はどこにいるんだよー。地図はこの辺なんだが…」
▼???「あのー、何かお探しですか?」
▼平川「あー、大川さんという人を探しているんですが…」―――何だコイツ、いつのまに!!でも…美しい。
▼???「大川とは私のことですが…何かご用でも?」
▼平川(いきなりパンツくださいなんて言ったら怪しまれるな…)「いえ、別にたいした用事はないんですが、大川さんというおなご様がとても美しいと聞いたんで。」
▼大川「あら、お上手ね。とりあえず立ち話もなんだし、家へ上がってちょうだい。」
平川「じゃあお言葉に甘えて…」―――よっしゃ!!これは少なからずオレ様に好意を抱いてきてるぞ!このままいけば…フフフ
―その頃大内―
▼大内「うーんと、この近くにあるらしいんだけどなー。」
▼???「おい、そこの者!こそこそと何をしておる。」
▼大内「えっ?今誰か喋った!?」
▼???「フフッ聞いて驚くなよ。我が名は…アアッ―!!」
▼大内「大丈夫?なんか穴に落ちてるけど。」
▼???「だまれー!!貴様頭が高いぞ!!我が名はコン。狐の中で一番えらいんだぞ!!」
▼大内(マジか。じゃあ羽衣のことも知ってるかも…とりあえずここは言うことを聞いておくか。)「失礼しました。私はこの森で迷ってしまったんです。どうかどこかに泊めていただけませんでしょうか?」
▼コン「わかればよい。いいだろう、オマエを狐の住む村に招待しよう。」
▼大内「ありがとうございます。コン様。」―――へッ楽勝!!これでオレの勝ちも決定だな。
―その頃水谷―
―家にて―
▼とも子「おい、じじぃ!このキスマークってなんなんだよ!!」
▼じじ「えぇーだってとも子様そういうの好きじゃないですかー。」(絶対隠し撮りしてやる)
▼とも子「ちっ…まぁ楽しませてもらおうじゃねーか。あのきよしってやつもイマイチわかんねぇーからな。でもアタイ的には平川が今のところベストかな。」
▼じじ「まぁそこで子供を作ってしまったら決まりですね。フフフッ…」(そして早く出て行けオンドリャーッ!!)
―その頃平川―
▼平川「ったく、大川って野郎はどこにいるんだよー。地図はこの辺なんだが…」
▼???「あのー、何かお探しですか?」
▼平川「あー、大川さんという人を探しているんですが…」―――何だコイツ、いつのまに!!でも…美しい。
▼???「大川とは私のことですが…何かご用でも?」
▼平川(いきなりパンツくださいなんて言ったら怪しまれるな…)「いえ、別にたいした用事はないんですが、大川さんというおなご様がとても美しいと聞いたんで。」
▼大川「あら、お上手ね。とりあえず立ち話もなんだし、家へ上がってちょうだい。」
平川「じゃあお言葉に甘えて…」―――よっしゃ!!これは少なからずオレ様に好意を抱いてきてるぞ!このままいけば…フフフ
―その頃大内―
▼大内「うーんと、この近くにあるらしいんだけどなー。」
▼???「おい、そこの者!こそこそと何をしておる。」
▼大内「えっ?今誰か喋った!?」
▼???「フフッ聞いて驚くなよ。我が名は…アアッ―!!」
▼大内「大丈夫?なんか穴に落ちてるけど。」
▼???「だまれー!!貴様頭が高いぞ!!我が名はコン。狐の中で一番えらいんだぞ!!」
▼大内(マジか。じゃあ羽衣のことも知ってるかも…とりあえずここは言うことを聞いておくか。)「失礼しました。私はこの森で迷ってしまったんです。どうかどこかに泊めていただけませんでしょうか?」
▼コン「わかればよい。いいだろう、オマエを狐の住む村に招待しよう。」
▼大内「ありがとうございます。コン様。」―――へッ楽勝!!これでオレの勝ちも決定だな。
―その頃水谷―

